これは便利!実家が愛媛新聞を購読していると電子版を無料で読めちゃいます!




お!愛媛新聞電子版が無料で購読できる!?

 
お客様係になり、慶弔情報が欲しくて、新聞を新たに購読せずにどうにかならないかなーと思っていたところ、

 
愛媛新聞のWEBサイトには、以下のような表示が出ていることを発見。

FireShot Screen Capture #082 - '愛媛新聞ONLINE' - www_ehime-np_co_jp

「愛媛新聞を購読している方は、無料で電子版も読めますよ」ということのようです。

 
  
で、これを見て、ぼくはピンときました!

 
ということは、実家で愛媛新聞を購読しているから、電子版が無料。家を出ているぼくも読めるんじゃないかということ。

 
以下の条件を満たして登録さえすれば、「電子版」のサイトにアクセスでき、かつスマートフォン用のアプリも提供されます。

 

● アクリートくらぶへ入会すること(無料)
● 個人で入会・申込すること(法人・団体名は不可)
● 住所の登録が必要であること(住所は購読者のご自宅で登録)

 
FireShot Screen Capture #081 - '愛媛新聞電子版' - www_ehime-np_co_jp_epaper
 
 
 

注意しないといけないのは、入会・申込はあくまで、現在新聞を購読している「購読者名」と「購読者の住所」が一致する必要があるということです。

 
メールアドレスやパスワードは、自分で登録できるので、その後の操作は、電子版を利用したい人が自由にできます。
 

IMG_0441
 

 

 
県外の大学などに進学していて、地元の情報をもっと入手したい場合は、この方法が一番便利!

 
地元に就職して戻ってくる場合なども、就職情報の入手にも役立つかもしれません。

 
実家が愛媛新聞を購読している学生や社会人の皆さんは、ぜひ試してみてください!

 

日経新聞を無料で読める裏技もあります。

 
ぼくも実践中。これも使えますよー!

 

 
愛媛新聞電子版の申込

 

 







コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

ABOUTこの記事をかいた人

浜田 規史

愛媛県八幡浜市生まれ。山口大学卒。 高校時代に商店街活性化を目的にしたお店「AKIND」(あきんど)を開店したことがきっかけで、地元が大好きになる。 大学卒業後、帰郷し地域金融機関に勤める傍ら、八幡浜を元気にすることを目的にした「NPO法人八幡浜元気プロジェクト」の代表、ローカルWEBメディア「KITONARU」編集長などを務める。